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2012年 01月 31日
先週、ネットでちょっと話題になった「TBSラジオ・キラキラから小島慶子が今春降板決定」について。
*TBS RADIO 小島慶子 キラ☆キラ ![]() その情報が木曜のスポーツ紙に載ったことを受け、当日の生放送で本人が真相を語った。 その部分は当日中に番組公式ポッドキャストで配信されたから、TBSラジオの生放送をリアルタイムで視聴できなかったエリア外のリスナーやファンもそれを聴取する事ができた。 本人の話しを要約すると、自分がやりたいことと局から求められることに大きなギャップが生じてしまい、その番組に於ける自分の役割は終わったと感じたので昨年末に自ら番組側に辞意を申し出て話し合いが続けられ、そして受理されたこと、3月いっぱいでの降板は決定済みであることも公表された。 局と番組は「今後は40〜50代の自営業の男性を取り込みたい」と。 だから、そのターゲットが反応しやすいような内容と進行を心掛けて欲しい、と彼女に要求したそうだ。 それに対して小島慶子は、ラジオは「そこにいる、あるいは、そこにいるかもしれないあなた、まだ見ぬあなた」に話しかけるものであり、自分はそうしてきたし、これからもそうしていくつもりだから、「そこにいる人に向かって話しているふりをしながら、その向こう側の、いるかいないかわからない誰かに話すなんてことは出来たいししたくない」と、だから辞めることにしたのだと語っていた。 この番組に於ける私の役割は終わったのだと思った、とも語っていた。 詳しくは番組が配信したポッドキャストでの彼女自身の言葉と話しをどうぞ。 → 2012年01月26日(木) キラ☆キラ オープニング (この日のパートナー、ピエール瀧が最高!もーほんと、尊敬に値する。ぜひ!) さて、マーケティングとは…Wikipediaによると、 企業や非営利組織が行うあらゆる活動のうち、「顧客が真に求める商品やサービスを作り、その情報を届け、顧客がその商品を効果的に得られるようにする活動」の全てを表す概念である。 とある。 更に... 一般的にビジネスの現場やマスメディアにおいては、広告・宣伝、集客や販促活動のみをマーケティングと捉える傾向が強いが、これは本来のマーケティングの意味からすれば誤解である。 とあり、 この誤解は、マーケティングという言葉・概念の普及過程において、企業の宣伝担当部門などがマーケティング部などと名乗ることが多かったため、その部門の担当業務がマーケティング全体を指していると誤って捉えられたと考えられる。 のだそうだ。 小島慶子が善でTBSが悪ということではなく、中立な立場で客観的に判断するに、TBSがやっていることは後者の「誤解されたマーケティング」である。 ![]() かのスティーブ・ジョブスの言葉。 僕たちはマックを誰のためでもない自分自身のためにつくっている。われわれが問題にしたのは、そのマシンが素晴らしいかどうかであって、わざわざ市場調査をしようなどとは思わなかった。 これを表層的に捉える(アンチ・アップル、アンチ・ジョブスな)人には、ジョブスとアップルは市場の動向とは無縁の独善的自己完結集団である、とか、自分たちの価値こそが最も優れていると思い込んでいる自惚れ集団である、という解釈になるかもしれないが、そうじゃない。 いや、むしろそうだ、と言える。 いまやインターネットを使えば誰でも市場調査の真似事はすぐ出来る。 そもそも各種メディアがやっている支持率だとかアンケートなどはすべて恣意的なものだし、各種ヒットチャートもリアルな数字じゃないし、トレンドだって自然発生的なものは極めて稀だ。 自分で確かめもしないで中途半端な正義感と自己実現願望によって、震災直後にネット上に同時多発したデマと同じで、出所も根拠もはっきりしないまやかしを信じ込んでいるだけなのだ。 話しが逸れたが、ジョブスの一見傲慢に思えるかの言葉の意味と、今回の小島慶子の意思決定に至った背景は同じものだ。 自らの製品(意志・感性)に自信と責任を持て。 それが本物(ほんとうによいもの)であれば共感は得られる。 だから一般論や常識や批判なんか気にするな。 と、いうのがジョブスの言葉に対する僕なりの解釈であり感想だ。 (批判は気にしないけど、批評は気にした方がよいこともある、と付け加えておく) ということで、マスメディアの市場操作とマーケティングは信用しない方がいいよ。 ネットや雑誌のデマやステマの影響力なんか、あれこれ言われてる程まだ大した事ないけど、テレビや新聞のウソは、衰えたとは言え、いまだに大事故につながる可能性があるからね。 オマケ:てか、マヌケ「もっとTV」 ← おはなしにならない 末筆に付け加えておく。 TBSがターゲットにしたい層である僕は彼女のファンで、日替りレギュラー出演者もゲストもほぼ全員好きで、この番組のファンだけど、それは彼女と出演者たちとの化学反応、危うさ、暖かさ、優しさ、毒、そしてユーモアが実にバランスよく小気味よく放たれてくる心地よさが好きなのであって、だから、4月以降に番組が継続するとしても、たぶん聞かなくなると思う。 2012年 01月 28日
★1/23(月):女優・中西貴乃の Night Garden(第7回)
![]() ![]() *三重県産俳優 * 中西貴乃(Kino Nakanishi)アメブロ *場所提供:魚料理とすし 下の一色本店 ★1/24(火):新・八百屋物語 yaotomi TV(第30回) ![]() (脚註:敏腕岡村専務=nobodyknows+のノリ・ダ・ファンキー・シビレサス) ![]() *産地直送!こだわり野菜の八百屋 yaotomi ★1/25(水):歴史キッズバラエティ・おら のぶさま!すきす清須き(第26回) ![]() ![]() これ、かなりおもしろい番組になると思うよ。 *カフェ&ギャラリー ノア *清須甲冑工房 ★1/26(木):神田沙織 Girly Radio tv(第7回) ![]() ![]() *リアルメイドイン名古屋アイドル OS☆U *カフェ&フード 月のひなた ★1/27(金):特番・真冬の女子会生放送「貴乃・朝奈・沙織=き・な・こ鍋」 ![]() ![]() *女優・中西貴乃の Night Garden *神田沙織 Girly Radio tv *下の一色本店(寿商店) と、ここに列記した放送は名古屋制作のものだけ。 先週は浜松からの放送も2つあったし、来週以降も来月も、more & more でユニークな放送をお届けしていくぜ!ってことで、番組案内サイトをぜひ&ちぇき! *みんなのインターネット放送局トンパテレビ TOMPA_TV <おまけ:これが中西博士が発明した「伊勢名物満載チョコ」だ!←ものすごいチョコ(謎)> ![]() 2012年 01月 28日
以前、ここで紹介したトンパテレビの番組「神田沙織 Girly Radio tv」を、再度紹介。
1/21(土)はゲストにシンガーソングライターの八神純子を迎えての緊急特番。 ![]() なぜ緊急かと言うと、八神さんの出演が決まったのが放送日の一週間前だったから。 (Girly Radio tv:以下、略して GRtv)に会場提供してもらっている名古屋市千種区の串揚げのお店、ばかたれ家の小上がりというリラックスムードも手伝ってか、この日は早朝から名古屋で新譜とコンサートツアーのキャンペーンで名古屋市内を駆け回ってからの最後がこの番組だったこともあるのだろうが、八神さんが心を全開でいろいろなお話をしてくれたのは、パーソナリティの神田沙織によるところが大きい。 実は、今回の八神さん出演は、名古屋でキャンペーンする時は神田沙織の番組に出たいと言ってくれたことがきっかけだった。 昨年春に神田沙織が当時レギュラー出演していたFM番組にゲスト出演した八神さんが彼女を気に入り、いつかまたと言っていたそうで、それが今回につながったのだった。 ![]() よい番組になった。 それは八神さんも同感だったようで、放送終了後に乾杯しましょうと言い出した。 束の間だったが、楽しい時間をみんなで過ごした。 で、ついでにポッドキャスト用のボイスメッセージも収録させてもらい、僕の番組から配信した。→ A'sf -Pod- Radio 【1/22配信・ゲスト:八神純子】 ポッドキャストの中で話しているが、コッキーポップのリスナーだった僕は、しばし“あの頃”へ時間旅行をして、少年の頃に戻り楽しませてもらった。役得(笑) ---*---*---*---//---*---*---*---//---*---*---*---//---*---*---*---/ 1/26(木)は、うってかわってアイドルがゲスト。 大須商店街をホームグラウンドに活躍中のリアルメイドイン名古屋アイドルユニット OS☆Uのメンバー4人が番組に来てくれた。 ![]() この出演経緯は説明すると長くなるので割愛するが、GRtvはこの通り、実にキャパシティの大きな番組なのである(笑) で、この日のリアルタイム視聴数がすごくて、放送中に延べ400人以上!ツイッターのTLの流れも早く、大いに盛り上がった。 この回から、いつものばかたれ家から100mほどのところにあるカフェ&フード「月のひなた」が場所提供してくれることになり、次回からはばかたれ家と月のひなたで交互に放送する。 番組が地域のお店とお店、人と人を結ぶという新しい試み。(ばかたれ家さんと月のひなたさんは友だち同士で、月のひなたはばかたれ家のオーナーさんが教えてくれた) ![]() トンパテレビは、わかりやすくするために「テレビ」というワードを名称にしているが、テレビ番組を作ろうとしているのではない。各種動画コンテンツを作ってはいるが、それらは、やりたいこと、やろうとしていることを表し形にするための手段であり、最終目的ではない。 それが何であるのかは、いずれ簡潔に明確に記す事にして、とりあえずこのガーリーでラジオなテレビをご覧いただきたい。 ま、一言で表すと、それは「新しい価値」をつくる、ということだ。 *1/21放送 GRtv 第6回【ゲスト:八神純子】の録画を見る *1/26放送 GRtv 第7回【ゲスト:リアルメイドイン名古屋アイドル OS☆U】の録画を見る *八神純子 @ Sony Music アーティストページ *リアルメイドイン名古屋アイドルユニット OS☆U *串揚げ ばかたれ家 *カフェ&フード 月のひなた さて、こんなステキな GRtvだが、今後の番組についてお知らせしなくてはならないことがある。それは来月の放送内で発表する。 *神田沙織 Girly Radio tv ![]() *みんなのインターネット放送局トンパテレビ TOMPA_TV 2012年 01月 23日
マンハッタンです。
![]() ちょうど洗濯機まつりの真っ最中でした。 ![]() ジャズ と 酒 と コーヒー と。あなたにお茶と音楽と、みたいです。さすがはマンハッタンですね。 ![]() まさしく遠近法の街、路地裏も見事にマンハッタンです。恋人たちの予感です。 ![]() 乗り捨てられた赤い車もマンハッタンらしいですね。 ![]() ソーホーやヴィレッジの信号機とか標識に勝手に取りつけられたオブジェを彷彿とさせます。 ![]() なぜなら、そこはマンハッタンなのだから。 ![]() なんの名称なのかは謎だが、自宅から歩いていけるところに、そのマンハッタンはある。 中学校の校庭の片隅には早咲きの桜が咲いていた。 ![]() ![]() ![]() 神社の脇の歩道の植え込みには菜の花も。 ![]() 春、遠からじ。 *Flickrでは大きなサイズで見れるよ。→ http://www.flickr.com/photos/thin-p/ 2012年 01月 21日
年の離れた弟、みたいなヤツに昨年末息子が生まれた。
春の少し前の頃にずっといっしょにストーリーを練り、あの奇跡の夏にずっといっしょに映画を撮り、秋の入口の頃にはほぼ徹夜しながらいっしょにその編集作業をして作品として完成させた、あいつに、だ。 出会ってから10年近くなる彼との年齢差で言えば息子だとしてもあり得るが、こちらの気持ち的には弟的な存在なので、彼に息子を孫だとは思わない(笑) そんな彼と久しぶりに会っていっしょにメシを食った。 ![]() 行きつけの天ぷら屋のカウンターで季節の天ぷらや料理を瓶ビールで楽しみ、自分たちで撮った映画にまつわるエピソードや生まれたばかりの彼の息子と、それによって変化した様々なことを話したり聞いたり、楽しい時間だった。 この天ぷら屋はほんとに美味い。 僕が彼くらいの年の頃、世はまさにバブル全盛期で、得意先や取引先との接待会食だったり、打合せや会議の後の「じゃ、食事行きますか」というのが慣例だったりして、あと本支社の社長や幹部などの来名のもてなしの機会も多々あり、仕事上の会食や接待は大抵繁華街の割烹や、老舗の料理屋とかホテルのレストランなどが多く、名古屋の有名店での飲食はある程度経験したが、僕の本分は学生時代とミュージシャン時代の貧乏生活の頃に培った勘と足で安くて美味い店を探し出し、それを気の置けない人たちとシェアすることなので、経済的に多少のゆとりができた後もプライベートではそういうガイドブック等に載っていないけど、実はめちゃめちゃ美味いとか、笑っちゃうくらい安いとか、店の人とか店の構えとかシステムとかがなんかいろいろおもしろいとか、そういう店を探すのを半ば趣味のようにしてきた。 あの頃、中高年になったらこじんまりとした寿司屋とか小料理屋とかのカウンターで熱燗徳利の首を人差し指と親指でつまんだり、瓶ビールで小ぶりのグラスに注いだりしながら、美味いものを少しずつたくさん食べる、みたいになりたいと思っていた。 ただ、あの頃の僕はほとんど酒が飲めなかった。 だから付き合いや接待の時は覚悟して、相手に気を遣わせないよう上手に振る舞いながら何度もトイレへ通って時には一晩中付き合ったりもしていた。 なのに、なぜか酒が飲めるようになっている自分をいつも想像しながら、いつもそれを楽しみに、と言うか、大袈裟に言えば、そんな自分を夢見て修行だと思って毎晩のようにぐったりしていた(笑) 雨が降る、少しだけ寒さが和らいだ夜に、息子が生まれたばかりの年の離れた弟みたいなやつと、天ぷら屋のカウンターで瓶ビール。 あの頃思い描いていた理想に近づいた、と悦に入った。 そのあと、路地裏の中華料理屋でいっしょにラーメンを食った。 「こういう店の五目中華がいちばん美味しいですよね」と彼。 いつの間にか感化されている(笑) *使用した画像は鍬形恵斎「近世職人尽絵巻」(東京国立博物館蔵)から、江戸時代の天ぷら屋台の画 東京屋形船案内のサイト〜浮世絵に見る屋形船のページより拝借 2012年 01月 21日
昨晩は愛知県みよし市文化センターサンアートでの月例ロビーコンサートの生中継をしてきた。
ロビーコンサートとは文字通り会館のロビースペースで文化センターが主催するもので、毎回3組が出演している。 ![]() そこに友人が主宰するスティールパンのユニット「FREEPANC・LUB(フリーパンク・ラブ)」が出演する事になり、会館側も生中継に興味を示してくれて他の出演者にも中継実施を説明し了承を得てくれたので実現した。 ![]() あいにくの雨にもかかわらず、用意された椅子席はほぼ埋まる程の集客。客層は様々、老若男女多種多彩。1組約20分の演奏+転換で3組なので1.5時間程度の催しなのだが、この手のイベントはそれくらいがちょうどよい。 友人知人が出演するから見に来たであろう人たちも最後まで見ていられる長さだし、出演者もお互いに最後まで残って見ていられるから。 昨夜は、スティールパンとピアノ、アコースティック&ボーカルの3組。 ![]() ![]() ![]() 撮影とUstream中継をしながら思ったのは、そこにいる全員にとって、実に幸せな時間なのだろうなということだった。 プロの演奏ではない。観覧無料。 凝った演出も奇をてらった趣向も無い。 ともすれば緩やかに間延びした空間にもなりかねないのに、運営と出演の双方がアマチュアであるが故の適度な緊張感がよいかたちで作用しているのだろう、オープンスペースだから会館利用者がたくさん行き来するのに、みんな演奏に気を遣って、大声を出したり走ったりする者は無く、小さなこどもでさえ大人しくしている。 FREEPANC・LUBのステージはとても楽しかった。 全体的にもいいコンサートだった。 が。。。幸せだったのはコンサートのあと、撤収もスムーズに済み、FREEPANC・LUBの関係者みんなでプチ打ち上げ的食事をと、某ファミレスへ移動したところまでだった。 そこでの衝撃的驚愕の体験は飲みの席の笑い話のネタにするのでここにはあえて書かないが、まー普通はあり得ないことだったし、今となってはおもしろかったねと当事者同士で笑える話しなので、おいしかったっちゃおいしかったんだけどね(笑) ![]() あ、そのコンサートはUstreamのアーカイブで視聴できます。ぜひどうぞ。 → TOMPA_TV Music LIVE from NA みんなのインターネット放送局トンパテレビ TOMPA_TV 2012年 01月 21日
昨年2月20日、トンパテレビの自主製作映画プロジェクト番組「758シネマ会議室」のクルーと共に初めて訪れた豊田市の「小坂本町一丁目映画祭」が今年10周年を迎える。
![]() これは自主製作映画のみを1日中上映する映画祭で、僕らの作品が上映された昨年11月の第10回はままつ映画祭とは主旨も開催方法も異なるものだ。 実は僕らの2作品を、今年の小坂本町一丁目映画祭にエントリーしていたのだが、全国から62作品集まった中から上映される13本の中には選ばれなかった。 だけど、右も左も上も下も何もわからずに映画づくり初挑戦するクルーたちの背中を力強く押してくれたのは、他ならぬ、この映画祭と映画祭をつくった人たち、昨年の参加上映作品をつくった人たちだった。 だから、僕らの作品が審査に通るか通らないかの結果に関わらず、その感謝の気持ちと、昨年の映画祭のあとの懇親会での約束、次回(今回)にエントリーするという約束だけは果たせたことを、あの時お話させてもらったスタッフの皆さんに報告するためにも、今回は事前の告知活動から協力させてもらうことにしていた。 で、一昨日(水曜日)に実行委員会の会議にお邪魔して取材をしてきた。 ![]() 今回の企画についてはもちろん、この映画祭がスタートしたきっかけや、たくさんの裏話、ユニークなエピソードもたくさん聞かせてもらった。 それについてはビデオや様々な形で公開して告知していくので興味ある人はフォローしていってください。映画祭公式サイトも間もなく第10回用が公開されるそうなので、あわせてチェックしていってください。 小坂本町一丁目映画祭を立ち上げた3人の座談会でのスナップショット。 ![]() 小坂本町一丁目映画祭 vol.10 は 2012年2月12日(日)10:00開場、10:30上映開始 会場は豊田市福祉センターで13作品上映。17:30頃終演予定〜懇親会。 参加作品の監督や出演者、関係者とのコミュニケーション、ワークショップ、資料展示、各種参加コーナー、オリジナルフードの振る舞いコーナーなど、実にユニークな自主製作映画のみの映画祭です。 当日はトンパテレビとして、758シネマ会議室の面々と共に僕らも会場に行きます。 *昨年の第9回会場での1日をダイジェストでどうぞ。 みんなのインターネット放送局トンパテレビ → TOMPA_TV
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