未掲載ショット

清洲城武将隊 桜華組 の メモリアル・ファンブック未掲載ショットを何点か。
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by thin-p | 2014-02-01 13:30 | フォトグラフ | Comments(0)

ジオラマフォトコンテスト、この夏開催

去年の春からことあるごとに、好きだ好きだ、素晴らしいと繰り返し言い回ってる「浜松ジオラマファクトリー」で、この夏にデジタルフォトコンテストを開催することになった。

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浜松が、いや日本が世界に誇る情景作家、山田卓司さんの作品が常設展示されている会場内では(一部作品を除き)写真撮影もそれをSNSなどへ投稿することも許可されているけれども、通常は作品を保護するためにアクリルケールが(一部作品を除き)それぞれ被せられているから、どうしてもカメラや自分の手や姿が反射して写り込んでしまう。

ということで、コンテスト応募用撮影期間を設け、その間はアクリルケースが無い状態でいろいろな角度からの撮影が許可される。

実はこれがジオラマファン、写真ファンの両方にとっては最も嬉しいことなのだ。

撮った写真はデジタルデータのまま1人3点までメール添付か専用応募フォームからエントリー出来るというお手軽さ。
これは本格的なカメラを持っていない人や携帯のカメラで撮ったものでも参加出来るよう、敷居を低くして、とにかくたくさんの人に参加してもらうのが主旨なのであえてそうした。

ジオラマ作品はそれ自体が作家の心象風景やイメージや物語を形にしたものだ。
そして見る側も自由に想像を膨らませることを楽しめるものだ。

このコンテストはまさにそんな作家と撮影者のコラボレーションを楽しんでもらうものでもある。

浜松ジオラマファクトリーを運営しているのはNPOはままつ未来会議。
その目的は浜松の中心市街地観光化による活性。
市外からたくさんの人々に浜松市を訪れるきっかけを作り、拡大継続していこうというもの。

ジオラマファン、山田卓司ファン、写真ファン、としてだけではなく、浜松出身者の一人として、この活動の一助になればと企画をさせてもらった。

子どもから大人まで、たくさんの人が参加して楽しんでくれることを願っている。
下記それぞれのリンク先に開催概要などが記載され、応募要綱がダウンロードできるのでぜひ訪れてみて欲しい。

*第一回 ジオラマフォトコンテスト特設サイト浜松ジオラマファクトリー公式サイト内)
*第一回 ジオラマフォトコンテストFacebookページ

「好きだ」と告白、というより公表し続けていたら「両想い」になれた(笑)
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by thin-p | 2013-06-13 12:44 | フォトグラフ | Comments(0)

3度目の写真展がはじまりました

タイトル:足立 剛 写真展 -3- 〜ただ、好きで撮ってる写真です〜

会期3月1日 – 3月31日
会場:ばかたれ家 〜串揚げ ばかたれ家〜 こだわりの食材と体に優しい米油で揚げる串揚げ屋さん
   名古屋市千種区千種区春岡1-11-20
   営業時間 18時〜26時・月曜定休・日曜はイベント営業の場合あり(音楽ライブなど)

トンパテレビの番組放送にご協力いただいている「ばかたれ家」さんのご好意で、昨日から三度目の個展をやらせてもらっています。

A2サイズの大きなものからL版のスナップ写真まで、大小様々、撮っているものも支離滅裂な約120点を店内の壁面の至る所に展示してあります。

で、1ヶ月の長丁場なので、途中3回くらい「特集コーナー」として一部展示内容を入れ替えたり、動画やスライドショーなんかも上映します。

製作中の映画作品や配信中のラジオドラマ、これからプロデュースしていく音楽などを絡み合わせたセルフコラボ(という表現があるかどうかはわかんないけど)で自分の中のいろんな活動をコンプレックス&ミックスし、表していきます。
って、そこまでのものになるかどうかはさておき(さておいちゃうよ、横に、笑)なんにせよ、ばかたれ家のお客様やお店の人たちが楽しめるものになるよう、そして僕自身が一月楽しみながらおもしろいものを提供していきたいと思います。

興味を持ってくれても遠方から見に来ることが出来ない人たちのためには、会期終了後に出展作品をまとめた写真集とウェブアルバムを公開します。

とにかく、ばかたれ家のおいしい料理と酒を楽しむついでに、僕の写真が会話のきっかけになれば幸甚の至りに存じまして御座候。

☆僕は基本的にはお店にはいません。
 が、あらかじめ連絡もらって、その日が動ける日であればできるだけお店に行きます。

*写真展のフライヤー*
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by thin-p | 2013-03-03 02:10 | フォトグラフ | Comments(0)

モデル

3回目の写真展を2月にやろうかなと(とりあえず時期と会場だけ決めた程度だけど)計画している。

1回目は初めてだったから、あれもこれも詰め込んで、Flickrやリアルな友だちも誘って、点数だけは負けないぞ!みたいな感じだった。

2回目は1回目の写真展もやらせてもらった友だちの店が閉まると聞いて、いろいろ楽しませてもらったお礼の代わりと、震災直後の思いも綴って、いささか突貫ではあったけど、1回目がポップでカラフルなら、モノクロームなイメージでささやかにやった。

そして今回。

ちゃんとフォトセッションした人物写真を何点か出す。つもり。だ。
語呂とイメージ的には「女、四色」的な感じで。

赤と青と緑は既に撮影した。


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緑(あるいは、黒)
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それぞれの色設定も変わるかもしれないが、この3人は開催までの間に出来たら新しい年の気分とその季節感でもうちょっと撮ってからセレクトしようと思ってる。

で、あともう1色をずっと探している。

1月中に見つからなければ「女、三色」にするけど、語呂的にはやっぱ「四色」なんだよな。

四季・奈津子、みたいに、ね(笑)

と、いうことで、自薦他薦を問わず、僕の写真展制作に参加してくれる方は奮ってご応募下さい。
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by thin-p | 2012-12-27 01:43 | フォトグラフ | Comments(2)